same.
"
その1
年をとればとるほど、若い人をたたきたくなります。
気をつけましょう。
その2
何かに詳しくなればなるほど、その分野での新しい動きやアイデアに否定的になります。
気をつけましょう。
その3
何かを得れば得るほど、それを得たのは自分の実力だと思い込みたくなります。
気をつけましょう。
その4
持つものが多くなればなるほど、人は動けなくなってしまいます。
気をつけましょう。
その5
うまくいかないことが続けば続くほど、明日もきっと暗いに違いない、と思いたくなります。
気をつけましょう。
"- 気をつけたいよね。この5つ 〜年のはじめに〜 - Chikirinの日記 (via milkcocoa) (via mnostar) (via solemon) (via usaginobike) (via macilo) (via takumi535) (via goes-on) (via radioya)
"酔っぱらって人格が変わるのは一部の病的酩酊の人だけで、通常の酔っぱらいは「自制心が弱くな
る」だけです。つまり、酔っぱらった時にとる行動というのは「やりたいけど普段は我慢している行動」なのです。酔っぱらうと泣く人は泣きたがっているし、
脱ぐ人は脱ぎたがっているのです。"
- Twitter / 似鳥 鶏 (via 337) 酔っ払ってReblog (motomocomoから)
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- Twitter / @syashingo (via rpm99)
この発想はなかった。 (motomocomoから)
"子供「とーちゃ~ん!つかれた~もう歩けない!」
父「じゃあ走るか」
子供「うん!!」
二人でダッシュして行った。"
- 続・妄想的日常 - つかれた~もう歩けない! (via nagas)
"独裁国家たるiOS国では、かつて「スクリーンに表示されていないアプリは漏れなく終了しているべし」という固い掟がありました。
iOS4以降この掟は緩和されたものの、依然として「スクリーンに表示されていないアプリは、おとなしくしてろ。あと、ふとした拍子に強制的に終了させられても文句をいうな」というデッドマンウォーキング状態に置かれることに違いはありません。
そのため、iOS国民は「何かあったらホームボタンで無かったことに」という安全策を国王から担保してもらえています。
しかし、自由を謳歌するAndroid国では、なんとバックグラウンドに追いやられたアプリも元気いっぱいに動きまわることが許されており、しかもどうやら多くのアプリはスクリーンから消えてもバックグラウンドで健やかに生き延びるようなのです。
つまり、ホーム画面に戻っても、メモリをバカバカ食い、電力をジャバジャバ消費するうっかりさんが今日もどこかで自由を謳歌していて、気づいたら国力が著しく疲弊しているなんてことが起こり得るのです。というか、何も対策しないと、普通にそんな状態になってしまいます。
そんなわけで、多くのAndroid国民は、大抵Task Killerと呼ばれる警察組織を導入して、このような不心得者を問答無用で射殺することにしています。"
- 企業法務について:iOS国からAndroid国に移住した人が真っ先に覚えるべき3つのこと - livedoor Blog(ブログ) (via semi) 分かりやすい (via tnoma) 2011-01-28 (via gkojax-text) iOSにしてもAndroidにしても、この辺が原因で「操作できなくなった!」って人をよく見かける。こまめに掃除しましょう。 (appbankから)